感想文紹介(講師養成講座第1期卒業生)t様

講師養成講座の受講を申し込むにあたり、小論文を書かなくてはいけないこと、そして受講料金の支払いについてが私にとっては少し悩んだ点だった。産後間もない状態で夜間の授乳もあり、そんな中小論文を書くことは簡単ではなかったが、そのきっかけがあったことで、産後の自分の状態を振り返り、基礎講座で学んだことを振り返り、その振り返りがあったことで前向きに受講をより望むことが出来た。受講にあたっての費用についても、自分に素直になり、夫に相談、願い出る事ができ、それを受け入れてもらえたことがとてもうれしかった。
実際に第1期生として受講出来た今、受講する決意をする過程から、そして1回目から最終回までの講座を受講する意味も感じる事が出来、さらに胎内記憶教育を認定講師として伝えていく決意が固まりました。すべてに意味がありすべてALLOK,ありがとうございました!

一般社団法人 日本胎内記憶教育協会's Ownd

子どもたちが語る胎内記憶の調査研究に基づき、赤ちゃんや子どもたちと一緒につくった教育メソッドで、大人も子どもたちも共にしあわせになる「胎内記憶教育」(人生最初のお腹の中から始める教育法)を、お産や幼児教育の現場で実証し、常に進化させながら、世界中に広める活動をしています。 https://premea.or.jp/

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