新聞掲載と絵本「しらないだけ」
こんにちは。
ひだまり絵本館 花梨こと
香川ミカです。
絵本の力と胎内記憶教育を通して
ほっこりかろやかになるヒントを綴られたらと
思っています。
先月になりますが、5月26日に
日本胎内記憶教育協会が、
産経新聞(東海北陸版)に広告を載せました。
【胎児にも伝えたいことがある】
子どものことを、生まれる前から、
一人の人間として尊重する胎内記憶教育という、
このメソッドのことが紹介されています。
私も載っているんですよ~。
上から?段目の、左から3列目~(笑)
そしてこの新聞に!
昨年、私の「基礎講座」を受けてくださった方が
お二人、
講師仲間として掲載されているんです

ほんの半年前は、
講師になられるなんて・・・
いえ、
ご本人でさえ、思ってもいなかったとか!
お一人は、もともとは3年前、
他の絵本セラピストさんが開催された
絵本セラピーの会場で、知り合った方でした。
ですから
「あの時からはじまったように思います。
不思議な出会いですね!」 と
言ってくださいました

「ミカさんの基礎講座がなかったら、
このようなことになることはなかったと思うと
本当に感謝です。
ありがとうございました。」
と、
メッセージをくださって
(うるっ)


不思議な出会い、3年越しの流れに
私のほうがびっくりです。
その時の絵本セラピストさんにも感謝です。
もうお一人は昨年の夏、
講師同期の村上美耶ちゃんらが開催された
「親子フェス」←で、
たまたま向かいに座ってらした方でした。
「あの日、
名古屋でミカさん、美耶さんにお会いしていなかったら
今、こうして講師になろうなんて思ってなかったと思います。
ほんとうにありがとうございます。」
そして、
『胎内記憶・・・
私自身もなければ 子どもたちもない、
孫もない。
胎内記憶教育を学んで何になるんだろう?って
思ったんですけど、
でも、なぜかひかれて講座を受講してみると
ああ、これは伝えたい、
私自身 伝える立場になりたいなと思い、
講師講座まで進みました。』
と
発信をされていて・・・
ほんとに感動しました
(じ~ん。涙)


お二人の
これまでの人生で体験してきたこと、
子育てや、
お仕事を通してのご経験は、
本当に胸をうつお話や、
参考になる事がとても多いんです。
今後、
お二人がお話会などをされる時は、
こちらでもご案内させていただきますね

私は今回、お二人の、
ただ、きっかけというお役目にすぎませんが、
でも、
それができたこと、
ほんとうにありがたかったなあと思っています。

もちろん、
胎内記憶教育協会の講師にならなくっても、
それぞれの「今」のお仕事や
今の立場、
今いる場所で、ステージで、
胎内記憶教育を役立てて下さっている方も、
たくさんたくさんみえます。
それぞれに 心地よい方法で、
それぞれに 心地良い場所で。
まずは
胎内記憶教育って??を
知っていただけたら嬉しいです。

絵本は
「しらないだけ」
それではお目にかかれますこと
楽しみにしています

今日も最後までお読みくださって、
ありがとうございました。
それではみなさま ごきげんよう




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(一社)日本胎内記憶教育協会公認
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